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18/5/12

5月12日は「看護の日」です。

高齢社会を支えていくためには、看護の心、助け合いの心を、一人ひとりが分かち合うことが必要です。
こうした心が育むきっかけとなるよう1990年に厚生労働省により、フローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日に看護の日が制定されました。

また、5月12日を含む週の日曜日から土曜日までが「看護週間」です。
2018年は5月6日(日曜日)から12日(土曜日)、メーンテーマは「看護の心をみんなの心に」です。